ベストティーチャー(Best Teacher)

40 3.79    講師について:3.36   レッスン内容:4.71   教材:   料金:2.67   受講システム:4.00   通話品質:  

こんにちは!TOEIC満点のKyokoです。15社以上のオンライン英会話を試した私が、今回は他とは異なる特徴を持つ「ベストティーチャー」の無料体験を受けました。

ベストティーチャー オンラインレッスンの様子

オンライン英会話って安くて手軽で、使わない手はないと思うんですが、ひとつだけ気になるデメリットがあるんです。それは、自分のミスを知るチャンスが少ないこと。

文法や発音を直してくれる講師は多少いますが、少なくとも「不自然だけど文法的には合っている」表現を直されることはほぼありません。

そんなデメリットを解決してくれるのがベストティーチャー。全レッスンがライティング→添削→復習→スピーキングという過程を踏むので、自分の弱点を見直すことができるんですね。

ただ「どこまで添削してくれるの?」って気になりますよね?結論としては思った以上に丁寧に添削してくれたので、正しい英語で話せるようになりたい人にピッタリだと思いました!

目次 [非表示]

ベストティーチャーとは?

まずはベストティーチャーの特徴をまとめました。

  • レッスンはライティング→添削→スピーキング
  • 通常コースは12,000円。レッスン無制限
  • ニュース要約プランや試験対策コースも
  • ネイティブを含む、計50ヵ国の講師

レッスンはライティング→添削→スピーキング

ベストティーチャー

ベストティーチャーではいきなり25分のオンラインレッスンを受けることはできません。なぜなら生徒さんが行ったライティングが、レッスンの教材になるからです。

ベストティーチャーは1,000以上のライティングトピックを用意してくれています。自己紹介や趣味など簡単なものから、会社の紹介やプレゼンまで。

そのなかから生徒さんは自由にトピックを選んで、ライティングを行います。

ライティングというとエッセイのような形で英作文するというイメージが湧きますが、実はベストティーチャーのライティングは「対話形式」。

生徒→講師→生徒→講師、と最大5往復の対話をタイピングするイメージです(1回の返信は100語まで)。なのでライティングというよりは、チャットというイメージですね。

ベストティーチャー レッスン選択画面

最大5往復のライティングが終わると、生徒さんが書いた英文がすべて添削されて返ってきます。

次はパソコンで自分で行うトレーニング。添削された正しい英文を使って、シャドーイングディクテーションを行います。

ここまで終わったらいよいよ先生と1対1のスピーキングレッスンが予約できるようになります。

ライティングの内容を使ってロールプレイをしたり、添削された内容を確認したり、会話を深めたりするんですね。

通常コースは12,000円。レッスン無制限

ここまで紹介した、日常会話やビジネスなど1,000以上のトピックから選べる通常コース。料金は月12,000円(税込)です。

オンライン英会話の相場は月6,000円前後。ただこれは1日1レッスンまでという制限がある場合の相場です。

でもなんとベストティーチャーには、レッスンの回数制限がないんです。1日に何回受講してもOKなんですね。と考えると、かなりお得だと思いませんか?

ただしスピーキングレッスンだけ受けるというのはできません。ライティング→添削→トレーニングの一連の流れを終えてからでないと、レッスンは予約できないからです。

また「ライティングで講師からの返信が遅かったら、スピーキングレッスンにたどり着くのに時間かからない…?」と心配する方もいると思います。

ただ実際は講師からの返信はとても早く、1回あたり数分というのがほとんどでした(あくまで体験レッスンの時点では、ですが)。

このペースなら平日は1日1レッスン、休日は1日3レッスンなんてのも可能だと感じましたよ。

ニュース要約プランや試験対策コースも

日常会話やビジネスがテーマのライティングはチャットのような感じで進むので、どうしても口語になりがちです。

でもそれだと、文法的なミスは直してもらえても「英作文のルール」は学べません。

英作文には、例えば「But」で文章を始めてはいけない、ここにはコンマを付けなければいけない、などの細かなルールがあります。

そこでベストティーチャーでは、ニュース記事を読んで要約したり意見を書いたりできるプランも用意。

こちらは対話形式ではなく、生徒さんが一気に英作文を行って、講師が添削してくれます。

ベストティーチャー LissN by NIKKEIコース

またスピーキングレッスンのトピックもニュース記事になるので、ディスカッションをするのにも最適です。こちらは通常コースの12,000円に加えて、月1,500円で利用できます。

仕事で英語のメールを書くことがある人、エッセイを提出することがある大学生などには、こちらのプランをおすすめします。

さらに通常コースのほか、TOEIC SW、TOEFL iBT、IELTS、英検など様々な資格試験の対策コースもあります。これらのコースでは、おもにライティングとスピーキングを対策します。

リーディングやリスニングは自分で問題集を解けば対策できますが、スピーキングやライティングってなかなか自力で対策するのが難しいですよね。

なので特定の試験の対策を行いたい人は、こちらを選ぶと良いと思います。

ネイティブを含む、計50ヵ国の講師

ベストティーチャー 講師一覧画面

ベストティーチャーの講師は世界50ヵ国以上から登録されています。比較的フィリピン人が多いですが、それ以外の講師もバランスよく在籍しています。

英語を母語とするアメリカ人やオーストラリア人、南アフリカ人、さらにセルビアやジンバブエなど、あまり馴染みのない国の講師まで。

色んな国の講師と話せるのも、ベストティーチャーの醍醐味だと思います。

ベストティーチャーの無料体験レッスン

いよいよ体験レッスンレポートです。ベストティーチャーの無料体験は、ライティングx3回+スピーキング(オンラインレッスン)x1回。

ライティングは3トピックまで同時に進められるんですが、添削内容を見られるのは最初に5往復が終わった1トピックのみ。そのトピックでオンラインレッスンも受けることになります。

流れはこんな感じでした。

  1. 会員登録
  2. ライティング
  3. 添削されて返却
  4. 復習トレーニング
  5. スピーキングレッスンを予約
  6. 1対1のスピーキングレッスンを受講

まずは会員登録

登録方法はいたってシンプルです。名前とメールアドレス、パスワードを入力します。

ベストティーチャー 会員登録画面

するとメールアドレスにURLが届くのでクリックして、早速体験開始です。

ライティングに挑戦

ベストティーチャー 体験レッスン画面

ひとつ目のトピックは「自己紹介」。最初はみんな同じトピックなようです。

体験する前は、

  • ライティングってどう進めるの?
  • いつ講師から返信が来るの?
  • 返信が来たら通知してもらえるの?

と色んな疑問があったんですが、実際は非常に分かりやすい仕様になっていて、迷うことは一切ありませんでした。

ベストティーチャー 体験レッスン画面

さっそく、

Hello. How are you? What's your name?

との質問に対して、

Hi, I'm good, thanks! My name is Kyoko. What's your name?

と返信してみました。するとこんな画面が表示されました。

ベストティーチャー 体験レッスン画面

「講師から数分~1時間程で返信があります」と書かれています。また、こんなメールも届きました。

ベストティーチャー 体験レッスン画面

ライティングは3トピック同時に進められるんでしたよね。なので私も色んなトピックから「仕事について説明する」「趣味について話す」という他2つのトピックを選んでみました。

新しいトピックに取り掛かった瞬間、またメールが届きます。

ベストティーチャー 体験レッスン画面

さっそく先ほどの「自己紹介」に講師から返信が来ました。この間たった3分弱!早くてびっくりしました。

その後も3つのトピックを同時に進めていたんですが、返信はどれも数分以内。早ければ1分以内ということもありました。

そのせいで20分ほどの間に、Gmailには10通以上のメールが。

ベストティーチャー 体験レッスン画面

「毎回メールが来るのは面倒だな」と思ったら、メール通知をOFFにすることもできます。

返信が来たらベストティーチャーのマイページにも通知があるので、すぐに分かります。なのでマイページをずっと開いている場合は、メール通知はOFFにしておくと良いと思います。

私は3つのトピックのなかで「趣味について話す」が一番最初に5往復終了。レッスンもその内容で受けたので、ここからは「趣味について話す」のやりとりに絞って説明します。

ベストティーチャー 体験レッスン画面

このトピックも、最初はこのように、

Please tell me about your interests. Do you have any hobbies?

という質問で始まりました。私は、

I like jogging. I try to run 3-4 times a week to keep myself active and healthy. How about you?

と返信。ちなみに毎回の返信で100語まで入力できるので、みなさんはもう少し長く返信してみてくださいね。

ベストティーチャー 体験レッスン画面

するとすぐに返信が。「自分は健康のためにピラティスをやっている」と書いてくれた講師。

「ピラティスって知ってる?」と質問されたので、「ヨガと似てるっていうイメージしかないけど、実際はどう違うの?」と返信してみました。

ここで、どこまで文法をしっかり訂正してくれるか確認するため、明らかな文法ミスをして返信してみました。

I have try yoga before in gym.

(正しくは I have tried yoga before in the gym.)

こんな感じで5往復の会話が終了。

ちなみに3つのトピックを同時進行で進めているので「あれ、あのメッセージに返信したっけ?」てなりがちですが、マイページには進度が分かりやすく表示されているので安心です。

ベストティーチャー 体験レッスン画面

添削が返ってきました

「趣味について話す」の5往復のやりとりが終わって、わずか10分。添削が終わったというメールが届きました。

ベストティーチャー 体験レッスン画面
添削してくれた講師の名前も分かります

さっそく確認してみると…。ミスはすべて修正してくれていたし、より自然な表現や別の言い回しまで教えてくれていました。添削の内容には大満足でした!

ベストティーチャー 体験レッスン画面

先ほど私が文法ミスをした英文は、

I have tried yoga before in the gym.

と正しく修正されていて、さらに「特定のもの(ここではジム)を指す時は定冠詞を付けましょう」という説明もありました(この説明はコピペのような感じでしたが)。

ベストティーチャー 体験レッスン画面

さらに私が「I try to run 3-4 times a week to keep myself active and healthy.(アクティブで健康でいるためにに、週3~4回走るようにしています)」

と書いた文章にも、

I try to run 3-4 times a week to stay active and healthy.

と別の表現を教えてくれていました。ここでも注として「あなたの文章は正しいけど、こんな表現もありますよ」と書かれています。

普通のスピーキングレッスンでは、時制や冠詞が間違っていても聞き逃されることが多いですよね。

また不自然な表現でも、より適切な表現があっても、内容さえ伝われば何も言われないことがほとんど。

オンラインレッスンの前にライティングをするベストティーチャーだからこそ、普段は知ることのできない間違いや新しい表現を学べるんですね。

ちなみに添削された一連のやりとりは、音声としても届きます(おそらくコンピューターが読んだものですが)。

添削された内容でトレーニング

添削してもらった正しい文章を使って、次は自習トレーニングです。

ベストティーチャー 体験レッスン画面

まずはオーバーラッピング

ベストティーチャー 体験レッスン画面

画面右側に講師と私のやりとりが表示されているので、それを見ながら音声と同時に英文を音読します。

次はシャドーイング音声に少し遅れて声を出すトレーニングです。

ベストティーチャー 体験レッスン画面

音声の速さは変えられますが、ここにはスクリプトがないので難易度は高め。先ほどのオーバーラッピングを何度も繰り返してから、挑戦しましょう。

最後はディクテーション聞き取った音声の書き取りですね。

ベストティーチャー 体験レッスン画面

空欄がある文章が表示されるので、穴埋めをしていきます。文章すべてをディクテーションすることもできますよ。

これが終わると、いよいよスピーキングレッスンが予約できるようになります。スピーキングレッスンに使うのは、Skypeではなくベストーク(β版)という独自の通話システム

ベストティーチャー 体験レッスン画面

ここで、ブラウザが対応しているか、カメラが機能するか、などのチェックがあります。指示に従えば超簡単なので、ここでは省略しますね。

スピーキングレッスンを予約

希望日時、また「初心者向け」や「ビジネス英語」など講師の得意分野を選んでから検索をかけます。

ベストティーチャー 体験レッスン画面

ここで先ほど添削をしてくれた講師を探して選ぶこともできるのですが、希望の日時にその講師が空いているかは分かりません。

私の場合は空いていなさそうだったので、一番多いフィリピン人の講師から、指導歴が長いという方を選んでみました。

ベストティーチャー 体験レッスン画面

ベストティーチャーでは、添削とオンラインレッスンの両方を同じ講師で進めるのは難しいと思います。

5往復のライティングに関しては、誰が返信しているかも分かりません。こちらの返信に時間がかかることもあるので、途中で返信者が変わっている可能性もあります。

返信、添削、オンラインレッスンすべてが同じ講師というのがもちろん理想ではありますが、そのあたりはシステム上難しいので、割り切ってしまったほうが良いと思います。

最後はスピーキングレッスン

予約時間になったので、マイページから独自の通話システムに入室しました。

ベストティーチャー 体験レッスンの様子
左にカメラとチャット機能、右にライティング内容

すぐに元気いっぱいの先生が登場。「Hi!」という挨拶のあと、お互いに名前を伝えました。

(以下、会話はすべて英語です)

先生:今日この後は何する予定なの?

:今カナダに住んでいて、今は夜なんです!このあとはもう寝るだけです。

先生:そうなんだね~

私がよっぽど幼く見えたのか、10代後半に見えるという褒め言葉(?)をいただきました。豪快に笑う先生。すぐにリラックスできました。

次にレッスン内容となる、今回のライティングトピック「趣味」について。

先生:じゃあKyokoが自分の書いた部分を読んで、私が相手役を読むわね。

と、一緒に音読していきます。

先生:添削について、なにか質問ある?

:特にないです。

質問が無いことを伝えると、ここから、

先生:これ私が添削した内容じゃないから…私ピラティスなんてしたことないわ!笑

という発言が(笑)。私はまったく気にしないんですが、このトピックについて話すと思っていたので、少し拍子抜けしました。

このあとは、

  • カナダではどんな仕事をしてるの?
  • その前はどんな仕事してたの?

と仕事について会話。私も先生に、どのくらいオンラインで教えているのか聞いてみました。

ベストティーチャー 体験レッスンの様子

先生は10年以上もオンライン英会話で教えているとのこと。教員免許を持っていて、その前は私立の学校でも教えていたそうです。

先生対生徒という感じではなく、友達のように話してくれます。

先生:ところでなんで英語を学びたいの?

:今時間に余裕があるからです。あとIELTSも受けてみたいと思っているんです。

試験対策コースについても気になっていた私。「時間あるし、IELTSやってみる?」と聞いてくれ、すぐにIELTSの問題を画面共有してくれました。

ベストティーチャー 体験レッスンの様子
画面共有機能もあります

トピックは「hobby」。一応ライティングと関係のある内容を選んでくれたようです。

  • あなたの趣味は?
  • それにはどんな道具が必要?
  • なぜ人は趣味を持つのだと思う?

などの質問にひと通り答えていくと、「素晴らしい!」と褒めてくれました。

最後はちょっと時間が余ったので、スピーキングレッスンが普段どんな感じで進むか聞いてみました。

先生:音読のときに発音を直したり、添削についての質問に答えたり、トピックをもっと掘り下げたりするよ。生徒さんがフリートークをしたいと言ったら、それでもOK!

今回はトピックを掘り下げた質問や会話はほとんどありませんでしたが、話す機会自体はたくさんありました。

何より先生がとても話しやすく、リラックスして受講できましたよ。

ベストティーチャーを体験した感想は?

良かった点

  • 文法ミスや不自然な表現を知れる
  • ライティングへの返信が早い
  • マイページが非常に使いやすい

言いたいことを書き起こすことによって、話すときよりも文法に気をつけるクセが付くし、ミスや不自然な表現も添削してもらえます。

やはりこの「自分の間違いを知れる」ことが、ベストティーチャーの一番の良さだと思いました。

添削してもらった正しい英語を使ってシャドーイングやディクテーションも行うので、知識を定着させられるし、ひとつのトピックについて話せる内容も広がると思います。

また講師からの返信が毎回数分以内に来たのにも驚きました。このペースだと、1日1レッスン以上スピーキングに辿り着くのも、十分可能だと感じました。

また他のオンライン英会話とはシステムが違うので、最初は上手く使いこなせるか不安でしたが、すべて分かりやすく指示してくれるので迷う事は一度もありませんでしたよ。

気になった点

  • 通常コースのみだと口語文になりがち
  • ライティングと異なるレッスン内容になることも

ライティングとはいえ、通常コースは講師とチャットするイメージ。

でも大学のエッセイや資格試験となると、細かいライティングのルールが必要になります。仕事のメールだとそこまでは求められませんが、口語よりはフォーマルに書くべきですよね。

なのでしっかりライティングの知識を身につけたい人は、ニュース記事プランを1,500円で追加するか、資格対策コースを選ぶといいと思います。

また今回は「趣味」のトピックでヨガやピラティスの話が出ていたのですが、スピーキングレッスンの講師は「ピラティスなんてやったことないわ!」と笑い飛ばしていました。

レッスン自体は楽しかったのですが、返信している講師、添削する講師、レッスンを担当する講師が同じというのは難しいので、そこは割り切る必要があるでしょう。

ベストティーチャーの評判・口コミは?

当サイトには、ベストティーチャーについての口コミが届いています。いくつか見てみましょう。

「自分が書いた内容でレッスンするから、会話をリードできる感じが好き」

「ライティングだと焦る必要がないから、新しい表現を使ってみることができる」

「四技能を学べる数少ないオンライン英会話」

「ネイティブ講師もいるスクールとしては安い」

ライティングが含まれるレッスンだからこその良さ、コスパの良さを挙げる声もあれば、

「月額としては高く感じる」

「添削者とレッスンの講師の言うことが違うと戸惑う」

「講師によって添削が正しくないことがある」

などの意見もありました。

添削については、確かに個人差があると思います。もしかすると講師の国によっても、スペルや表現が異なることもあるのかもしれません。

添削者は選べませんが、スピーキングレッスンの講師は自分で選べます。なので信頼できる講師を何人か見つけることで、このあたりは解決できるかと思います。

すべての口コミはこちらから確認できます。

無料体験を受けてみよう

ライティングを行ってから講師と1対1のスピーキングをするという、他とは異なる流れで進めるベストティーチャーのレッスン。

最初にも書いたように、ベストティーチャーの一番の良さは「自分のミスを知れること」です。

ただ通常コースのライティングはあくまでチャット形式なので、ライティングスキル自体を伸ばしたい方はニュース記事の要約プランや資格対策コースを選ぶと良いでしょう。

ベストティーチャーは、

  • 何とか伝わるではなく、正しい英語で話したい
  • エッセイや英作文の力を伸ばしたい

という人に自信を持っておすすめします。ぜひみなさんも無料体験レッスンを受けてみてくださいね!

ベストティーチャーの公式サイト

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Kyoko

大学では英語音声学を勉強し、卒業後はシンガポールとカナダの語学学校で日本人スタッフとして3年間勤務していました。現在はカナダ東部のトロント在住。英検1級、TOEFLiBT113点取得。個人で英→日の添削サービスもしてます!
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基本情報 ベストティーチャー(Best Teacher)の基本情報

ホームページ 公式サイトに移動
設立年月 2011年11月1日
初期費用 無料
教材費用 無料
授業プラン・コース料金 通常コース 月額9,800円 (受講するレッスン数の制限なし) など
その他費用 なし
支払方法 Paypal、クレジットカード(VISA,Master,JCB)、銀行振り込み
講師の出身国 2015年6月現在30カ国以上(アメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリア、フィリピン、インド、ルーマニア、ブルガリア、ベルギー、ジャマイカ、クロアチア、セルビア、オランダ)
講師数 200人〜
レッスン形式 マンツーマン
予約方法 Skypeレッスンは授業開始20分前まで
体験レッスン制度 お試しレッスン制度あり
カテゴリ
レッスン形式
  • ビジネスコースに特化
  • 試験対策コース有
その他の特徴
  • 入会金無料
  • 料金が月謝制
  • お試しレッスン有
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