英会話SSEA

45 4.64    講師について:4.50   教材:   レッスン内容:   設備・立地:5.00   スタッフ対応:   料金:  

全国のスクールを訪問して、その特徴や魅力を伝える企画。今回は、学習効果を高めるために写真や動画を活用している「セブンシーズ・イングリッシュ・アカデミー(以下英会話SSEA)」を訪問してきました。

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英会話SSEAとはどのようなスクール?

英会話SSEAのコンセプトは「全ての方に気軽な英会話を」。小中学生から主婦・シニアの方まで幅広い年齢層と学習目的に対応しているスクールです。

英語を英語で学習する「ダイレクトメソッド」、そして写真を活用して深い理解と記憶の定着を促す「ピクチャースタディ」が特徴です。

写真を多用するピクチャースタディ

英会話SSEAの校舎内では、全てのブースにモニターとiPadが常備されています。

生徒さんが英語について分からない点がある場合はすぐに答えを教えるのでなく「写真から意味や答えを推測」できるよう、質問に対応した写真を表示します。

表示された写真を見ながら意味を考えたり話し合ったりすることで、単に答えが分かるだけでなく「写真と関連付けて記憶する」ことができます。これがピクチャースタディであり、記憶定着率の向上に繋がります。

英語講師の採用は厳しく

「当校の英語講師は厳しい基準で採用しています」という英会話スクールは多いですが、英会話SSEAの採用基準は半端なものではありません。厳しい書類審査をした上で、面接及び模擬レッスンを複数回行います。

突っ込んだ質問をたくさん投げかけることで「生徒さんの前に立った時、生徒さんに好かれる人間性とホスピタリティがあり、かつ生徒さんの要望に柔軟に対応できるか」を精査しています。

設立者の赤澤先生は大手上場企業で働かれていましたが「自らが就職氷河期に経験した大手一流企業の新卒採用並みに厳しい内容を行っている」とおっしゃるほどです。アルバイト感覚で講師をしている方は一人もいません。

住宅街にある強みを生かし、小中学生の生徒さんが多い

東武東上線の「下赤塚駅」と、東京メトロ有楽町線・副都心線の「地下鉄赤塚駅」から近くにある英会話SSEA。住宅街に位置しているという強みもあり、小中学生の生徒さんの比率が30~40%にも達します。

毎週の英語レッスンに子どもを大きな駅まで行かせるのは不安という保護者の方も、近所または沿線最寄り駅にあるスクールであれば安心ですね。

コースと料金

コースについて

英会話SSEAでは目的・レベル・受講できる時間帯などに合わせてあらゆるコースを用意しています。特に下記の3コースが人気です。

  • 会話集中コース
    中学校レベルの知識があれば大丈夫。既に持っている知識を活かして「実用的に使える会話力」を目指します。
  • 小中学生初級会話コース
    学校や塾で重視されない「実際に使える会話力」の構築を目指します。英語が初めての方から大学入試の準備をしたい方まで対応。
  • ビジネス英語コース
    仕事で英語が必要な方が対象。ビジネスシーンをテーマに、様々な場面で実践的なやりとりをする力を身につけます。

また「会話・文法パラレルコース」というコースもあります。こちらはネイティブ講師と会話力を磨き、日本人講師と文法理解を深められるお得なコース。その他のコース及び詳細については公式サイトをご確認ください。

料金について

支払いは月謝制で、入会金は無料。基本的には1回45分のレッスンが月に4回あります。ここでは代表的なコースのみ紹介していますが、全てのコース料金は公式サイトの費用ページから閲覧できます。下記料金は税別表示です。

ネイティブ講師クラス

コース 少人数クラス
(定員3名)
マンツーマン
確約コース
会話集中コース 12,000円 20,000円
小中学生初級会話コース 12,000円 20,000円
ビジネス英語コース 12,000円 20,000円
会話・文法パラレルコース 23,000円 31,000円

※パラレルコースには日本人講師のマンツーマンレッスンが月4回付きます。

英会話SSEAを訪問

英会話SSEAは地下鉄赤塚駅から徒歩1分、下赤塚駅から徒歩3分という便利なロケーションにあります。ビルの壁面には「英会話SSEA」と大きく書かれているので、見間違えることはありません。

ビルの入り口には、看板も出ていました。

校舎は3Fにあります。

白が基調のすっきりとした校内には、たくさんの写真が飾られています。設立者の赤澤先生が海外旅行に行かれた際に撮影した写真で、これらの写真1枚1枚からも生徒さんとの会話が生まれるよう工夫されています。

「英語を楽しく学んでほしい」という思いから、受付スペース付近には英語の参考書や教材だけでなく「地球の歩き方」(黄色い背表紙の本)がずらりと並べてあります。

「学習した英語を、どこの国に行って使おうかな」と、英語学習を楽しいものにする工夫の一つです。

レッスンを行う教室にはモニターが設置されています。このモニターは講師が使用するiPadに接続され、写真・動画・手書きメモなどを表示するためにフル活用されます。

レッスンに参加

まず最初に体験レッスンに参加させていただきました。講師はアメリカ・ニューヨーク市出身のAlec先生です。

最初はフリートークで英語のレベルを確認していただきました。Alec先生と筆者は音楽の趣味が一緒(アメリカのラップ音楽)だったので会話は大変盛り上がりました。

ここでは1990年代のラッパーである「Biggie Smalls(The Notorious B.I.G.)」と「Tupac Shakur(2 Pac)」について話をしました。

Alec先生:Which is your favorite rapper, Biggie Smalls or Tupac? And why?

筆者:It is a very difficult question. As a lyricist, Biggie is better than Tupac, but Tupac is the greatest rapper of mellow track.

会話が大変盛り上がったところでテキストに移ります。今回利用したのは「interchange」です。

まずはじめに行ったのは、やや難しい英単語のリストと意味のリストを結び付けるというものです。

ビジネス英単語は頭に入っているが、それ以外の単語になるとかなり弱い筆者としては、まず単語の意味に苦労しました。

「egotisticalにはegoと入っている。日本語でエゴイスティックというと自分勝手でわがままみたいな意味だから、それに似た意味かな」「temperamentalについてはtemperが怒りっぽいという意味で、mentalがくっついているのでたぶんtemperと同じような意味だろう」といった具合に推測していきました。

ページ右側の意味の部分に書かれている単語にも分からないものがあり、バランスよく英単語を習得できていないことを痛感しました。

Alec先生は私が問題を解いている間、必要最小限のアドバイスのみを行い、私がしっかり考えるように促してくださったのがとても好印象でした。

次は文法の穴埋め問題に取り組みました。

文章を見て、動詞を過去形・過去進行形・過去分詞に変換するものですが、実はこの動詞の変化は筆者の大の苦手とする問題です。

そうです。Alec先生は冒頭のフリートークで筆者と会話する中で、筆者が「動詞の変化が苦手」ということをしっかり見抜いており、だからこそこの問題を出題されたのです。

私がAlec先生の話を聞き取れなかった時や、質問の意図が分からなかった時は、モニターに接続されたiPadに手書きして丁寧に教えてくださいました。

たとえ体験レッスンであっても漫然と問題を出すのではなく、一人一人の強みや弱みをしっかり見抜いたうえで対応してくださっている点に強く感銘を受けました。

ー Alec先生、ありがとうございました!

赤澤先生にインタビュー

マンツーマンレッスンを受けた後、英会話SSEAの設立者である赤澤先生からお話を伺いました。

Q: 体験レッスンでAlec先生が、フリートークで私が苦手とする部分を正しく把握した上で問題を出してくださったことに良い意味で驚きました。

ありがとうございます。講師の採用基準は「これ以上はない」というくらい高く設定しています。

英語のネイティブスピーカーであることは前提として(1)柔軟性を持って指導できるか(2)人間性が豊かであるかを重視しています。逆に、過去に英語を教えたことがあるかどうかという経験は求めていません。

まず柔軟性についてですが、生徒さまの英語力やご意向・ご要望に合わせてレッスンを柔軟に組み替えていくことが必要です。指導経験を採用条件としてしまうと、指導に柔軟性がなくなってしまいがちです。

次に人間性についてですが、どれだけ教えるスキルが高い講師であっても、人間性の良し悪しは生徒さまに必ず伝わります。

この講師は一生懸命教えてくれるいい人だ、と生徒さまに感じていただける、生徒さまに好きになっていただけることが非常に大切だと感じています。

講師の面接は一切妥協することなく行っています。人柄を見抜くような厳しい内容だからこそ、その人に柔軟性があるか、ホスピタリティがあるかが分かります。

Q: コースやこだわりについて詳しく教えていただけますか。

英会話SSEAは小中学生から大人までに幅広く利用いただいています。その中でも多く利用されているコースは3つです。

最も多く利用いただいているのは「会話集中コース」で、こちらは初級から中級の生徒さまが多いです。

上級の生徒さまにもご受講いただいております。生徒さまの英語力やご希望・ご要望に応じて、講師が生徒さまに合わせた学習内容を提供するようにしています。こちらは高校生以上向けのコースです。

次に多く利用されているのが「小中学生初級会話コース」です。早いうちから本物の英会話に慣れ、将来は聞いて話せるようになって欲しいとのご要望が増えており、小中学生の生徒さまが増加しています。

「ビジネスコース」はTOEICが700点以上の方、英語がビジネスレベルで使える方を対象にしています。

基礎力が十分でない生徒さまは、まず会話集中コースで基本的な会話力を高めていただかなければ、ビジネスに関する内容だけを学習しても効果がなく実践で使用することができないためです。

また日本人の皆さまは、英語の知識は十分にあるのですが、それを口から出すための英会話の感覚が全く鍛えられていません。

英語は口に出した経験があって初めて話せるようになるものですので、レッスンでは少しでも生徒さまが話す時間を長くできるよう、講師には「生徒さまの話を聞く」ことを常に考えるようにと指導を行っております。

また英語は今や「地球語」であり「正しい発音」という概念はあまり意味がありません。そのため恥ずかしがらずにどんどん英語を口に出すことを繰り返し「英語の感覚」を身につけていただくことを重視しています。

Q: 受験勉強を視野に入れた生徒さんへの対応もしていますか。

はい、行っています。中学生や高校生の場合は3~4年という期間で英語力を高めていただきたいと思っています。

会話の技能と受験のための技能の両方を高める必要があると考えている方が大半ですので、受験を視野に入れた生徒さまには「会話・文法パラレルコース」をご用意しております。

週1回の会話クラスで「英会話が出来たら楽しい」と感じていただけた生徒さまや効果をご実感いただけた親御さまから、受験対策クラスのご受講を追加でご要望いただくケースがほとんどです。

Q: ちなみに大人の方はどのような理由で英会話SSEAを選ばれていますか。

英会話や英語学習を楽しみたいという方に選んでいただいていると感じます。

例えば、他のスクールさんから移られた生徒さまから伺った話ですが「課題やテストが多すぎた」「テストの結果が良いと、次のレベルに強制的に上げられてしまった」とのことでした。

英語力がアップしたという実績を作りたいがために、生徒さまの意思とは関係なくどんどんレベルを上げたり課題を増やしたりするスクールもあるようです。

結果的に英語学習が苦痛になってしまう生徒さまも多いようです。英会話SSEAでは他の英会話スクールとは逆の発送で「英語を楽しむ」「英語学習を楽しむ」ことを特に重視しています。

学習はコツコツと継続しないと英語力は伸びません。そして継続するためには英語学習を楽しめないといけません。

「どのようにしたら英会話を楽しんで続けていただけるか」を生徒さまの目線から考慮し、一人ひとりに合わせたレッスン内容を心がけています。レッスン自体を楽しめるように、過剰に難しい内容にならないようにしています。

Q: 宿題や課題はどのように出していますか。

生徒さまによって完全に変えています。例えば英単語でも、1週間で20個覚えられる人もいれば、5個しか覚えられない人もいます。

「このコースだから、これだけの量の課題を課す」のではなく「英語学習が苦痛とならないレベルで、それぞれの生徒さまに合った課題に取り組んでいただく」ことを心がけています。

Q: レッスンで写真を活用するピクチャースタディはとても面白い方法ですね。

これは私の過去の経験から取り入れた独自の方法です。独立して英語を教え始めた際、スパルタ英語教室を作ろうと思っていました。

初期に教えていた中学生の生徒さまには、たくさんの課題を出して家でも多く勉強してもらいました。

しかし生徒さまが翌週に来た時に、単語テストが全然できなかったんです。落ち込んでしまって「もうできません、だめです」とやる気を失いそうになってしまいました。

そこでどのようにモチベーションを高めればよいか考えた結果「レッスン中に海外の写真を見ながら学習したら楽しめるのではないか」と思ったのです。

そして「英語学習にも写真を活用すればよいのではないか」と考え、ピクチャースタディを考案しました。

写真を使って英作文をすると、写真のイメージが頭に残るので記憶の定着率が高いんですね。視覚が刺激されイメージとして残るからです。

文字だけ読んでいてもイメージは浮かびにくいのです。例えば「India」という単語を知らない人がいたとします。

これを「Indiaはインドだよ」と教えたり、英英辞典に出ている India の定義を見せるのではなく「India」についての写真を見せます。例えば、こちらはインドのガンジス川で沐浴をしている男性の写真です。

また地図でも「India」を見せてあげたりします。

そうすると「そうか、先生のいうIndiaは私が知っているインドのことだったのか」と理解してくれます。もちろん「Indiaとインド」だけでなく、「Belgiumとベルギー」「UKとイギリス」などもそうですね。

そして生徒さまが「イギリス=UKであることが分かったが、なぜ”United” Kingdomなのか」と思われた時には、イギリスの国旗の成り立ちを画像で見せて、いかにして連合王国となったかをイメージとして理解してもらうようにします。

もう一つ例を上げます。こちらはユダヤ教の寺院の看板ですが、ユダヤ教のシンボルであるダビデの星が書かれています。

ユダヤ人=Jewish、ユダヤ教=Judaismといった単語の理解だけでなく、Rabbiはユダヤ教の聖職者の意味だということも、こうした写真から理解できます。

ピクチャースタディを活用するために、全教室にはモニターを設置し、講師にはiPadを使ってレッスンしてもらっています。

Q: 前置詞の理解にもピクチャースタディは有効だと伺いました。

おっしゃる通りです。例えば「on the table」の「on」は写真で見ると「上にある」だけでなく「接地している」ことが必要だと分かります。

そして、「建物の上にはためく旗」を説明する前置詞は、上にはあるが接地はしていないので「on」ではなく「over」になります。逆に木に登っているリスは接地しているので「on」が正しいです。

こうした内容は、言葉での説明を聞くより写真を見たほうがよく理解できます。

Q: 写真以外のメディアを使うこともありますか。

音楽を使うこともあります。例えば「rock music」といっても「どのような音楽がrock musicなのか」は分かりません。

こうした時にはYouTubeでrock musicを流せば、生徒さまは「ああ、このような音楽がrock musicなのか」とすぐに理解してくれます。

また実際の会話には文字がありません。単に会話するだけでは記憶が定着しにくいため、視覚を刺激することが効果的です。

よって会話中にiPadの手書きアプリで、講師が会話している内容などを図に描いて表示します。聴覚だけでなく視覚を使うことで頭に入るようにしています。

Q: 学習を続けてほしいとの思いからレッスン費用も安価に抑えているそうですね。

当スクールが最もこだわっているのは、生徒さまのためのスクールであることです。どうすれば喜んでいただけるか、どうすれば続けていただけるかを考えた結果、レッスン費用は低く抑えています。

ただレッスンの質は一切妥協していません。レッスンも大人数ではなく3名以内という徹底した少人数制で、マンツーマンレッスンを利用した際の費用も抑えています。

Q: 赤澤先生の英語学習への情熱はどのようにして生まれたのでしょうか。

大学時代に英語を勉強し、そこから国際的な仕事をしたいと思っていました。アメリカ同時多発テロの直後に大手鉄道会社に就職したのですが、コストカットなどの後ろ向きな仕事が多く、やりたいことを実現できませんでした。

その後転職して航空会社、商社に入りましたが、やりたいことができない状態は変わりませんでした。

やりたいことをやるためには、自分で起業しよう。起業するなら英語を使った仕事、本当に英会話が上達できるスクールを設立することで、日本の英語教育を変えていきたいと思ったのがきっかけです。

ー 赤澤先生、本日はありがとうございました。

訪問をおえて

体験レッスンでは話が大いに盛り上がっていたのですが、その中でもAlec先生は筆者の英会話における苦手ポイントを探り、正確に把握されていました。

そのため後半のレッスンは、苦手な点を鍛えるという観点ではピンポイントの内容でした。

普段のレッスンでも短時間のやりとりから生徒さんの英語力を広く理解し、そのうえで英語力を伸ばすのに最も適切なカリキュラムを組まれているのだと思いました。

逆に言えば、観察力があり生徒さんのことをよく考える講師が採用されていることが分かります。写真を使って単語の意味をイメージする「ピクチャースタディ」を取り入れる英会話SSEA。

レッスン中はモニターに文字を映して解説していただくことも多く、聴覚だけでなく視覚もフルに使って教えることへのこだわりを感じました。

設立者であり講師も務める赤澤先生から繰り返し出てきた言葉は「英語学習は楽しくないと続かない」です。

確かに目的意識が非常に強い一部の人を除いて、楽しくないことは次第に後回しになり、情熱も継続のための努力も失われてしまうのが一般的です。

特に英語に苦手意識のある方はこの傾向が強いので「英語学習を楽しいと感じてもらう」という英会話SSEAの方針には大いに共感できました。

まとめ

英語を学習される方には「課題やテストをガチガチに詰め込むからこそ、英語学習に本気になれる」という方もいれば「学習が楽しいと感じられるから、講師の方に会いに行きたいと思うから続けられる」という方もいます。

これはどちらがよい悪いという話ではなく、タイプの違いです。

「人間性が優れ、レベルも高い講師のもとで、楽しく学習を続けたい」とお考えの方であれば、ぜひ英会話SSEAでご自身に最適なコースを選び、イメージと結び付けながら英語を学んでみてはいかがでしょうか。

特に英語力が初級の方や小中学生には強くおすすめできます。

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村岡 英一

北海道生まれ。日本マイクロソフトならび欧州系ソフトウェア企業にて、国内外の営業、ならび国内外法人向けシステム導入支援を担当後、独立。現在はWebマーケティングを柱に活動中。ホームページ
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電話番号 03-6671-0216
定休日 日曜日・GW・夏季休校・年末年始
営業時間 月火水木:14:00〜21:45 金:14:00〜20:45 土:09:00〜16:45
設立年月 2014年8月
講師出身国 アメリカ合衆国、アイルランド共和国、日本
講師の数 3
対応サービス
マンツーマン
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ビジネス
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大人向け
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夜8時以降レッスンあり
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初心者向け
2,000〜3,000円未満
3,000〜4,000円未満
4,000〜6,000円未満
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